Bag without kneedle work & Cartonnage


by Toko-livicafe
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再び渥美半島へ

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前日に行った渥美半島の海が印象的で、次の日も海を見に娘と一緒に出かけました。
太平洋の海の優しい色に心惹かれ、来月来る時は寒くて来れないかもしれないから、東京に戻る前に自転車持参で行っておきたかったのです。

渥美半島の太平洋側には52kmに渡る長い砂浜が続いていて、20ヶ所以上のローカルビーチがあるそうです。
サーフィンやアオウミガメの産卵地としても知られています。
今回行けたのは半島の中央くらいの位置にある百々海岸(どうどう海岸)。
この日は午前中から予定が入っていたので車で出発したのが午後だったから、日没までに行ける海岸まで行くという、いきあたりばったりのドライブです。

表浜街道を走りながら偶然のように選んだ百々海岸は、釣り人とサーファーが数人だけの静かな海辺。
淡い色の海を見ながら延々と続く砂浜を歩き、やっぱり来れてよかった。
サイクリングロードは、半島のもっと先の方から始まっているので、今回は時間切れでサイクリングはできなかったけれど、次回の楽しみにとっておこうと思います。

# by Toko-livicafe | 2018-12-03 23:25 | 写真

伊勢湾一周 ドライブ

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月に1週間の静岡暮らし。今月の滞在もだんだん終わりに近づきました。
今日は、静岡県に住んでいる夫と娘と一緒に伊勢湾一周 日帰りドライブをしました。

東名高速で名古屋方面に向かい三重県の四日市まで行き、前から行きたかったアクアイグニスへ。
すてきな建築デザイン、温泉、レストラン、ベーカリー、アートショップ、ケーキカフェなどを楽しめるところです。

ランチと温泉をすっかり堪能。
アルケッチァーノのコース料理で印象的だった栗のペンネは、帰りに見たらお隣のパスタ屋さんのメニューにもあったので、もし同じものだったら、気軽に食べれていいなと思いました。

次に鳥羽港へ。
それから車ごと伊勢湾フェリーに乗って55分で対岸の愛知県の渥美半島 伊良湖港へ。
ずっと前から、ここのフェリーに乗って海を渡ってみたかったのです。

今日の写真は、伊良湖港から浜名湖方面に向かう表浜街道の途中にある「日出の石門駐車場前」の海岸です。(下の地図の赤いマークの所です。)
日曜日だけれど、数人の釣り人だけの静かな海岸。
なんて美しい海なんでしょう。

この遠州灘海岸に沿って長いサイクリングロードもあったので、今度は是非、自転車持参でまた行きたい場所です。

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今日は時間の都合で色々は行けなかったけれど、次回はまた伊勢湾フェリーに乗って伊勢志摩観光などもしてみたいです。


# by Toko-livicafe | 2018-12-02 23:15 | 写真

浜名湖の日暮れ

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私は昔から、月のうち3週間仕事して、残り1週間を自分の時間として使う生活をしています。
家族が静岡県に住んでから、私も自然がいっぱいの地での暮らしが気に入り、数ヶ月前から月の3週間は東京で、1週間は静岡県で過ごす生活をしています。

今日の写真は、夕暮れ時に奥浜名湖をサイクリングした時に撮影。
こちらに来るようになってから、刻々と色彩が変わる空に興味を持ち始めました。

# by Toko-livicafe | 2018-11-29 18:47 | 写真
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スツールの生地の張り替えをしました。(今回は写真手前の椅子)
以前に北欧に行った時に、スウェーデン ストックホルムの蚤の市で購入した生地を使いました。

生地はもともとタッカーで留めてありましたが、私はタッカーの代わりに強力両面テープで貼りました。

写真奥のスツールは、5年前にやはり両面テープで生地を張り替えたものですが、今もしっかり接着しているので、タッカーでなくても大丈夫なようです。


今回、張り替えたスツールの裏面です。
椅子の表面の生地と裏面の生地の周囲一周に1.5cm幅の両面テープを貼って作りました。


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下の写真は、張り替え前の裏面の写真です。
裏面生地の周りのタッカーをペンチで抜いていきました。
最初に目打ちでタッカーを少し持ち上げると、ペンチで外しやすいです。

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# by Toko-livicafe | 2018-11-25 23:37 | 縫わないバッグ
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新しく、冬生地で縫わないリュックを作りました。
今年、バスク地方に旅行にいらした生徒さんから、スペインで見かけたリュックがかわいかったので作ってみたいというリクエストをいただき、縫わずに作れるように試作してみました。

大きさのバランスや蓋のシェイプなどもイメージ通りに仕上がり、ちょっとお出かけ風の服にもコーディネートできそうです。
本体と蓋が1枚の続いた接着芯を使っているので、リュックとしては作りやすい仕様です。




# by Toko-livicafe | 2018-11-14 15:19 | 縫わないバッグ

iPhoneで風景撮影

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家族が静岡県に住むようになってから、私も最近では毎月のように訪れて、一緒に観光したり写真を撮りに行くようになりました。

あまり観光地化されていない自然がいっぱいのエリアに行くのが気に入っています。
今日の写真は、奥浜名湖、掛川、遠州灘、三方原、舘山寺など。

ここにいると自然と隣り合わせだから、刻々と変わる空や風や湖を体感できて、地球という美しい星に生まれたことに感謝の気持ちを感じます。
都会にいると、気がつかないことだったのですが。


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# by Toko-livicafe | 2018-11-12 17:10 | 写真
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小さめの時計とファブリックパネルを作りました。
布は、以前にスウェーデンで買ったイギリス製の生地で、ちょっとアート風のイメージです。

時計は以前は2mmの厚紙で作っていましたが、今回は切りやすい1mm厚紙で作ってみたら、重いものを入れるわけではないので、これで大丈夫でした。

ファブリックパネルは、片面シールになっているスチレンボード(5mm厚)のハレパネをカットして作りました。厚みを少し出すために、裏面周囲だけ1.5センチ幅にカットしたハレパネを2段重ねて貼ってから、生地を貼っています。

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# by Toko-livicafe | 2018-11-11 22:26 | カルトナージュ
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以前に1枚布で作ったラージショルダーバッグと同じ大きさで、薄手の布で極薄の接着芯(0.35mm厚)を貼って、マチもつけてソフトなシェイプのバッグを作りたいというご要望をいただき、作ってみました。

同じ生地サイズでもマチを付けると一回り小さいバッグに見えますが、こちらも使いやすいバッグに仕上がりました。

冬向きの生地を使っていて、最近のレッスンでも皆さん冬の準備に作り始めてくださっています。





# by Toko-livicafe | 2018-11-11 20:34 | 縫わないバッグ
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両面テープでフラットカーテンを作りました。
ミシンで作る普通のカーテンと同じ作り方で、ミシンを使わず全て両面テープで作っています。
両面テープは、いつも縫わないバッグ作りに使っているニチバン ナイスタック 強力タイプ 1.5cm幅を使用。

生地は自由が丘の北欧ファブリックと雑貨のお店 F IQさんで購入しました。(現在はsold outになっています。)
5ヶ月ほど前にも、同じ生地で息子の部屋のカーテンを作り、今も健在なので両面テープの接着力も実証済みです。

作り方は、
①左右端に両面テープを貼り、テープの幅1.5cmで折り返して貼り、もう一度両面テープを上から貼り、折り返して貼って三つ折りにします。この時、下辺の三つ折り部分だけ後から貼るのでテープの紙をはがさないでおきます。
②フックをつけるために8cmのカーテンテープを使っているので、上辺は9cmで両面テープを貼りながら三つ折りにします。
③カーテンテープの裏面周囲一周と中に2本、両面テープを貼ります。
これを②に貼ります。
④カーテンの裾も両面テープで三つ折りに貼ります。最後に残りのサイド部分を折り返して貼ります。
⑤カーテンの幅から、今回は8.5cm間隔でカーテンテープにフックを通してつけました。

フラットタイプのカーテンを作りたかったので、ヒダは入れていません。
一般的なカーテンの作り方と同じなので、窓のサイズからの生地の寸法の出し方や、詳しい縫製の仕方はネットで調べるとたくさん出てきます。

私はそのミシンで縫う部分をすべて両面テープに置き換えて作りました。
普段から、バッグや小物を縫わずに両面テープで作っているので、カーテンもきっとできるのではと思っていました。

最初に息子の部屋のカーテンを両面テープで作った時、上手くいったので、その後、娘の部屋のカーテンも作ったりしました。

今回は、縦185cm 横144cmのカーテンを2枚なので、けっこう大きいカーテンでした。これをミシンで全部縫うのは大変そうですが、両面テープだとわりと気軽に作れる感じです。

写真左に写っているお揃いの生地のロールブラインドは、前に使っていたものの本体を使い、生地だけ付け替えました。
ロールブラインドの作り方も、ネットで調べると詳しく出ています。

ロールブラインドは数年前にも作ったことがあるので、今回は思い出しながら張り替えました。以前に作った時は、窓のサイズに合わせてロールブランドの本体だけオーダーして、生地は自分で用意したものを使いました。
その時のブログ記事は、こちらこちらです。


両面テープでフラットカーテン作り、とても作りやすいのでおすすめです。





# by Toko-livicafe | 2018-11-06 22:35 | 縫わないバッグ

バリ島旅行 5 お食事編2

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星のやバリの最終日。
12時にチェックアウト後、3時の送迎車出発までの間、星のやの熱帯雨林のジャングルに浮かぶカフェガゼボで、軽食を取りながらまったりとした時間を過ごしました。
かき氷を頼んだら、ピンクのドラゴンフルーツの器に入っていて斬新なかき氷。
あとは、バナナのフライとスパイスティを頼みました。

カフェガゼボはすべて個室になっていて、デイベッドでくつろぎながら森林に包まれた気持ちになって過ごせます。

3時になって、送迎の車で空港に向かいますが、バリ島から日本への直行便の飛行機は夜遅い時間に出発なので、空港に行く前に海辺のレストランに寄ってもらうようにしました。

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星のやさんに相談して選んでいただいた海辺のレストランは、ジンバランの「Norman Cafe
星のやバリがあるウブドは山の中なので、最後にバリ島の海も見て帰りたかった。だから、このシチュエーションは私達の希望通りでした。
海を眺めながらシーフード料理をいただき、焼きとうもろこし屋さんの屋台でとうもろこしも食べて、大満足。

ちょうど日が暮れる時間で、刻々と変わる夕日の風景を堪能しました。

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今回、2年ぶりの海外旅行で初めての東南アジアでした。
私の中では、一番好きな星のやになりました。
いつか、本当に気分転換が必要になった時に、1人でゆっくり過ごしに来るのもいいなと思いました。



# by Toko-livicafe | 2018-10-29 22:11 | 旅行

バリ島旅行4 お食事編


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星のやバリでの1泊目の朝は、インドネシア風朝食。
(洋風、和風、インドネシア風から選べるようになっています。)
おかゆにスープと9種類の薬味をかけていただくようになっていて、どれをかけてもとにかくおいしくて。このお料理はブブールというそうですが、異国風の香りと味を楽しみました。
9種類の薬味は、ピーナッツとじゃこ、エシャロット、大豆、セロリとネギ、野菜ピクルス、ピーナッツソース、ココナッツ野菜、鶏のターメリック煮など。
これにフルーツのヨーグルトクリームとフルーツジュース(私はパパイヤジュースを選択)とお茶がついています。

昼食は、ウブドの町のカフェでとり、夕食は星のやのレストランのアラカルトメニューから鶏の丸ごと1羽の蒸し物に5種類の薬味や小鉢がついた「アヤム・ベトゥトゥ」をいただきました。(写真なし) 白いご飯とスープといただきます。 
バリ島ではお祭りやお祝いなどの特別な日に食べられる郷土料理とのことです。
味付けは朝食に共通するものがありましたが、こちらもおいしくて、おすすめです。


最終日の朝食は、何風にしようかしらと迷いましたが、結局娘はまたインドネシア風が食べたいということで選び、私はフルーツの盛り合わせとパンとレモングラスティーの軽めの朝食にしました。

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パンについてきたジャムが、ピンクグァバのジャムとライムママレードという珍しいもので、気に入ってお土産にも買ってきました。パンもフルーツもお茶も、とってもおいしかったです。

インドネシア料理は日本人の口に合うと聞いていましたが、本当にこちらで食べたものはどれもおいしくて、身体に良さそうなお料理でした。



# by Toko-livicafe | 2018-10-23 00:07 | 旅行
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遅ればせながら、バリ島旅行の続きです。

星のやバリ」 では一番こじんまりしたお部屋を選んだつもりが、広い寝室にルームサービスも食べれるダイニングテーブルがあるお部屋と、デイベッドのある広いテラスリビングが1階と2階に分かれて2つもついていて、あまりの広さにびっくり。

1階のリビングは、半オープンエアーになっていて、プールにつながっています。
虫がほとんどいないし風もさわやかで涼しいので、お昼寝したりゆったりとできて至福の時間でした。


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ここの特徴のプールは、部屋ごとに分かれていなくて運河のように共通の水辺につながるようになっていて、その発想と美しさに感動。

ホテル全体も、ジュラシックパークのような広大な熱帯雨林のジャングルの中にあり、そのスケールの大きさは圧巻です。


次回はバリ島でのお食事のご紹介をしたいと思います。


関連記事



# by Toko-livicafe | 2018-10-22 22:56 | 旅行


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先日ブログでご紹介しました「A4サイズの縫わない書類ファイル」がレッスンで人気ですが、今回、A4の紙を二つ折りにして入れられる、半分のサイズの書類ファイルも作ってみました。

私は普段、このサイズにして書類やメモを持ち歩くことが多いのですが、小さなバッグにも入れられて重宝します。

中は袋状になっていて、スキバルテックスを貼っていて、丈夫にできています。
シール接着芯で作っているので、厚紙を使って作るよりも軽くてかさばらない感じです。
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上の写真のものはフランスバスクのラミネートの生地で作りましたが、さらに軽くてカジュアルに、ナイロンの生地でも作ってみました。

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この柄のナイロンは色違いもあります。

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写真手前のネイビーは、生徒さんがレッスンで作られたトラベルポーチです。

ネイビーのナイロンでの作品も、かわいくてすてきです。




# by Toko-livicafe | 2018-10-18 11:36 | 縫わないバッグ
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バリ島のデンパサール空港に着いて、星のやの空港送迎の車に乗り、ホテルに向かいます。ドライバーさんは現地の方で、言語は英語でしたがわかりやすく話してくれて感じのいい方でした。
飛行機は定刻通りに着いたけれど、そうでない日もあるようなので、初日の夜は星のやのレストランの予約はしないでルームサービスを頼む予定でした。

ドライバーさんが、途中でレストランに寄って下さるというので、夕食に立ち寄ることにしました。
空港では入国審査の列待ちが長くかかり、空港を出たのが17時過ぎでホテルまで約2時間かかるから、時間的にも途中でレストランに行くのがちょうどいい感じでした。

ドライバーさんが連れて行ってくれたレストランは、目の前にライステラスの景色が広がるカジュアルですてきな「BEBEK JONI RESTAURANT」。

ナシゴレンを中心としたワンプレート料理と飲み物を頼み、初めてのバリ島での食事を楽しみました。

続きます。

# by Toko-livicafe | 2018-10-13 08:06 | 旅行


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先月、初めての東南アジア旅行として、娘とバリ島に行きました。
昨年1月にできた「星のやバリ」にずっと行ってみたかったので、今回実現しました。
日本の星のやは、軽井沢、京都、竹富島に泊まったことがあり素晴らしかったですが、バリ島の星のやはスケールが違い、ただただ驚きと感激の日々でした。

東京からバリ島へのエアアジア直行便は1日1便、朝早いので成田空港近くのホテルに前泊しました。
成田1泊、星のやバリ2泊で、旅行としては3泊5日の弾丸です。
お互い仕事の休みの都合を合わせてようやく取れた日程でしたが、かなり楽しめました。

まずは旅程からご紹介します。

1日目
東京駅八重洲口バスターミナルから空港近隣の各ホテルを回るバス 「THE アクセス成田」(1000円)に乗り、ホテルへ。

2日目
6時 ホテルの送迎バスで5分の成田空港へ。
8時35分 エアアジアで成田空港を出発。
14時55分 バリ島デンパサール空港に到着。飛行時間7時間半。
星のやに有料空港送迎を頼んでいたので、車に乗り、途中、両替店とレストランに寄ってもらう。
星のやは、空港から車で約2時間かかるバリ島の人気エリア、ウブド近郊あります。
20時頃到着、チェックイン。

3日目
8時 星のやのレストランで、インドネシア風朝食。
11時 ウブドの町まで無料送迎車で送ってもらい、町を散策。ホテルからウブドの町までは車で約1時間。
15時45分 ウブド から帰りの送迎車出発。
17時 星のやでスパを受ける。
スパの後、ホテルのレストランで夕食。

4日目
8時 朝食
12時 チェックアウト
星のやのカフェガゼボで、軽食とかき氷などいただきながら過ごす。熱帯雨林の森に浮かぶ個室のカフェで、デイベッドでくつろぎながら何時間でも過ごすことができます。
15時 送迎車で空港方面に向かう。
17時30分 ジンバランの海辺のレストランに寄ってもらい、シーフード料理の夕食。
19時 送迎車で空港へ向かう。
20時 デンパサール空港到着
22時50分 エアアジアで日本へ出発

5日目
7時20分 成田空港着

今回の旅行の申し込みは、星のやのホームページから。星のや宿泊2泊 航空券つき 140日前優待価格で、1名11万5000円。食事代別、予約時点でキャンセル料100パーセントの条件ですが、あの素晴らしい環境のホテルに2泊できて、コストパフォーマンスを考えるとお得なプランだったと思います。

バリ島の風は爽やかで心地よく、エアコンを一度も使わなかったくらい涼しくて、虫も少なくて、大変快適でした。


続きます。




# by Toko-livicafe | 2018-10-09 07:02 | 旅行