Bag without kneedle work & Cartonnage


by Toko-livicafe
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カテゴリ:旅行( 82 )

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月に1週間の奥浜名湖生活。

家の前から浜名湖沿いのサイクリングロードを自転車で走っていたら、あちこちにハマダイコンの花が満開で、あまりにすてきな光景に感激。

浜名湖の周りには、自転車道が整備されています。
湖畔を自転車で走りながら、冬は渡り鳥が浜名湖にたくさん訪れていることに気づいたり、そして春はハマダイコンのお花畑に遭遇したりと、季節の変化が楽しみです。

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ハマダイコンとは、浜辺で大根が野性化したもので、海岸の砂地に自生する植物。
根は細くて硬いので食用には適さないけれど、春には可憐なお花が咲きます。

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こんなにかわいらしいお花畑が自然にできているところがすごいです。



浜名湖の方は桜はまだ咲き始めそうなくらいで、お花見には早かったけれど、満開のハマダイコンが見れてよかったです。

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今日、東京に戻ったら、すごく寒いけど桜が満開でびっくりしました。

by Toko-livicafe | 2019-04-02 19:48 | 旅行

天竜浜名湖鉄道


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JR東海道本線 掛川駅から、浜名湖の北側の奥浜名湖エリアを通り、再び東海道本線 新所原駅までを約2時間で結ぶ天浜線。
全長67.7km、39駅中35駅が無人駅で、1両編成のレトロな電車です。
旧国鉄時代の二俣線が約30年前に天竜浜名湖鉄道に引き継がれ、奥浜名湖エリア唯一の鉄道です。

初めて乗った時は、緑の林のトンネルを走り抜け、田んぼや畑のほのぼのとした田舎町の景色が窓から広がり、そして美しい浜名湖に沿って線路が続き、あまりに味わいのある電車に感動してしまいました。

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天浜線のホームページには「日本の原風景に出会う旅」と書いてありますが、まさにその通りだと思いました。
約1時間に1本くらいの間隔で走っていますが、こちら方面にいらしたら是非乗ってほしい電車です。


今月の1週間の浜名湖生活が終わり、明日から東京でのレッスンが始まります。

静岡、名古屋、関西の方々から、浜名湖でのレッスンのお問い合わせをいただき、3月末に初めてさせていただくことになりました。
最初にお問い合わせを下さった静岡の方は東京のレッスンにいらして下さることになりましたが、数年前から東京のビジターレッスンにいらして下さっている名古屋の生徒さんが、浜名湖までレッスンに来て下さることに。
浜名湖はとってもいい所なので、レッスンと共にこの地も楽しんでいただけたら嬉しく思います。

今まで旅をして、気に入った場所は色々あるけれど、住んでみたいと思ったのは奥浜名湖が初めてでした。
浜名湖の北側(内陸側)を奥浜名湖エリアと言いますが、あまり観光地化されていない、自然がいっぱいの静かな田舎町にとても心惹かれてしまいました。
浜名湖の家では基本的に日々のんびりと過ごしていますが、たまにレッスンさせていただく機会があるのも嬉しいことです。


by Toko-livicafe | 2019-03-05 21:57 | 旅行

奥浜名オレンジロード

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毎月訪れている奥浜名湖は、三ケ日みかんの産地です。
至るところでみかん畑を見ることができます。
浜松市の日照時間は全国でもトップクラスで、ミネラル豊富な赤土とともに甘いみかんができる条件に恵まれているそうです。

今日の写真は奥浜名オレンジロードです。
奥浜名湖の山側を通る全長15kmの農道で、所々にみかん畑があったり、

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浜名湖の景色も眺められます。

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昨年、浜名湖に通うようになったので、地元のサイトを通じて中古の原付スクーターを譲ってもらいました。浜名湖の家用に置いていて、オレンジロードを走っています。

最初は東京で原付バイクに乗り始めて、本当はバイクで山道を走るのが夢でした。
でも、原付は高速道路に乗れないし、家から山までは遠くてなかなか行けませんでした。
奥浜名湖の家はオレンジロードまで10分くらいで行けるので、家の近くに山道があるなんてと、感動でした。

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憧れの山道ツーリング。 平日は特に、ほとんど交通量も少なくて走りやすい道です。

週末になると、本格的なバイクツーリングに人気の場所のようです。

浜名湖の周りにはサイクリングロードが整備されていて、いつも自転車で楽しく走っています。
でも山道は坂が多く、私は自転車では体力的に無理なので、原付スクーターで走るのが快適です。
車も東京から持って行っているのでオレンジロードを車で走ることもありますが、自然の風を感じながら走れるスクーターは、車にはない良さがあり、大好きです。

でも、こんな話を地元の方にすると、ちょっと不思議な顔をされてしまいます。
車移動が普通なので。

本人が楽しいと思っているから、それでいいかなと思っています。


(今日の写真は、1月末に撮影)







by Toko-livicafe | 2019-02-25 09:57 | 旅行

バリ島旅行 5 お食事編2

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星のやバリの最終日。
12時にチェックアウト後、3時の送迎車出発までの間、星のやの熱帯雨林のジャングルに浮かぶカフェガゼボで、軽食を取りながらまったりとした時間を過ごしました。
かき氷を頼んだら、ピンクのドラゴンフルーツの器に入っていて斬新なかき氷。
あとは、バナナのフライとスパイスティを頼みました。

カフェガゼボはすべて個室になっていて、デイベッドでくつろぎながら森林に包まれた気持ちになって過ごせます。

3時になって、送迎の車で空港に向かいますが、バリ島から日本への直行便の飛行機は夜遅い時間に出発なので、空港に行く前に海辺のレストランに寄ってもらうようにしました。

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星のやさんに相談して選んでいただいた海辺のレストランは、ジンバランの「Norman Cafe
星のやバリがあるウブドは山の中なので、最後にバリ島の海も見て帰りたかった。だから、このシチュエーションは私達の希望通りでした。
海を眺めながらシーフード料理をいただき、焼きとうもろこし屋さんの屋台でとうもろこしも食べて、大満足。

ちょうど日が暮れる時間で、刻々と変わる夕日の風景を堪能しました。

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今回、2年ぶりの海外旅行で初めての東南アジアでした。
私の中では、一番好きな星のやになりました。
いつか、本当に気分転換が必要になった時に、1人でゆっくり過ごしに来るのもいいなと思いました。



by Toko-livicafe | 2018-10-29 22:11 | 旅行

バリ島旅行4 お食事編


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星のやバリでの1泊目の朝は、インドネシア風朝食。
(洋風、和風、インドネシア風から選べるようになっています。)
おかゆにスープと9種類の薬味をかけていただくようになっていて、どれをかけてもとにかくおいしくて。このお料理はブブールというそうですが、異国風の香りと味を楽しみました。
9種類の薬味は、ピーナッツとじゃこ、エシャロット、大豆、セロリとネギ、野菜ピクルス、ピーナッツソース、ココナッツ野菜、鶏のターメリック煮など。
これにフルーツのヨーグルトクリームとフルーツジュース(私はパパイヤジュースを選択)とお茶がついています。

昼食は、ウブドの町のカフェでとり、夕食は星のやのレストランのアラカルトメニューから鶏の丸ごと1羽の蒸し物に5種類の薬味や小鉢がついた「アヤム・ベトゥトゥ」をいただきました。(写真なし) 白いご飯とスープといただきます。 
バリ島ではお祭りやお祝いなどの特別な日に食べられる郷土料理とのことです。
味付けは朝食に共通するものがありましたが、こちらもおいしくて、おすすめです。


最終日の朝食は、何風にしようかしらと迷いましたが、結局娘はまたインドネシア風が食べたいということで選び、私はフルーツの盛り合わせとパンとレモングラスティーの軽めの朝食にしました。

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パンについてきたジャムが、ピンクグァバのジャムとライムママレードという珍しいもので、気に入ってお土産にも買ってきました。パンもフルーツもお茶も、とってもおいしかったです。

インドネシア料理は日本人の口に合うと聞いていましたが、本当にこちらで食べたものはどれもおいしくて、身体に良さそうなお料理でした。



by Toko-livicafe | 2018-10-23 00:07 | 旅行
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遅ればせながら、バリ島旅行の続きです。

星のやバリ」 では一番こじんまりしたお部屋を選んだつもりが、広い寝室にルームサービスも食べれるダイニングテーブルがあるお部屋と、デイベッドのある広いテラスリビングが1階と2階に分かれて2つもついていて、あまりの広さにびっくり。

1階のリビングは、半オープンエアーになっていて、プールにつながっています。
虫がほとんどいないし風もさわやかで涼しいので、お昼寝したりゆったりとできて至福の時間でした。


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ここの特徴のプールは、部屋ごとに分かれていなくて運河のように共通の水辺につながるようになっていて、その発想と美しさに感動。

ホテル全体も、ジュラシックパークのような広大な熱帯雨林のジャングルの中にあり、そのスケールの大きさは圧巻です。


次回はバリ島でのお食事のご紹介をしたいと思います。


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by Toko-livicafe | 2018-10-22 22:56 | 旅行
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バリ島のデンパサール空港に着いて、星のやの空港送迎の車に乗り、ホテルに向かいます。ドライバーさんは現地の方で、言語は英語でしたがわかりやすく話してくれて感じのいい方でした。
飛行機は定刻通りに着いたけれど、そうでない日もあるようなので、初日の夜は星のやのレストランの予約はしないでルームサービスを頼む予定でした。

ドライバーさんが、途中でレストランに寄って下さるというので、夕食に立ち寄ることにしました。
空港では入国審査の列待ちが長くかかり、空港を出たのが17時過ぎでホテルまで約2時間かかるから、時間的にも途中でレストランに行くのがちょうどいい感じでした。

ドライバーさんが連れて行ってくれたレストランは、目の前にライステラスの景色が広がるカジュアルですてきな「BEBEK JONI RESTAURANT」。

ナシゴレンを中心としたワンプレート料理と飲み物を頼み、初めてのバリ島での食事を楽しみました。

続きます。

by Toko-livicafe | 2018-10-13 08:06 | 旅行


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先月、初めての東南アジア旅行として、娘とバリ島に行きました。
昨年1月にできた「星のやバリ」にずっと行ってみたかったので、今回実現しました。
日本の星のやは、軽井沢、京都、竹富島に泊まったことがあり素晴らしかったですが、バリ島の星のやはスケールが違い、ただただ驚きと感激の日々でした。

東京からバリ島へのエアアジア直行便は1日1便、朝早いので成田空港近くのホテルに前泊しました。
成田1泊、星のやバリ2泊で、旅行としては3泊5日の弾丸です。
お互い仕事の休みの都合を合わせてようやく取れた日程でしたが、かなり楽しめました。

まずは旅程からご紹介します。

1日目
東京駅八重洲口バスターミナルから空港近隣の各ホテルを回るバス 「THE アクセス成田」(1000円)に乗り、ホテルへ。

2日目
6時 ホテルの送迎バスで5分の成田空港へ。
8時35分 エアアジアで成田空港を出発。
14時55分 バリ島デンパサール空港に到着。飛行時間7時間半。
星のやに有料空港送迎を頼んでいたので、車に乗り、途中、両替店とレストランに寄ってもらう。
星のやは、空港から車で約2時間かかるバリ島の人気エリア、ウブド近郊あります。
20時頃到着、チェックイン。

3日目
8時 星のやのレストランで、インドネシア風朝食。
11時 ウブドの町まで無料送迎車で送ってもらい、町を散策。ホテルからウブドの町までは車で約1時間。
15時45分 ウブド から帰りの送迎車出発。
17時 星のやでスパを受ける。
スパの後、ホテルのレストランで夕食。

4日目
8時 朝食
12時 チェックアウト
星のやのカフェガゼボで、軽食とかき氷などいただきながら過ごす。熱帯雨林の森に浮かぶ個室のカフェで、デイベッドでくつろぎながら何時間でも過ごすことができます。
15時 送迎車で空港方面に向かう。
17時30分 ジンバランの海辺のレストランに寄ってもらい、シーフード料理の夕食。
19時 送迎車で空港へ向かう。
20時 デンパサール空港到着
22時50分 エアアジアで日本へ出発

5日目
7時20分 成田空港着

今回の旅行の申し込みは、星のやのホームページから。星のや宿泊2泊 航空券つき 140日前優待価格で、1名11万5000円。食事代別、予約時点でキャンセル料100パーセントの条件ですが、あの素晴らしい環境のホテルに2泊できて、コストパフォーマンスを考えるとお得なプランだったと思います。

バリ島の風は爽やかで心地よく、エアコンを一度も使わなかったくらい涼しくて、虫も少なくて、大変快適でした。


続きます。




by Toko-livicafe | 2018-10-09 07:02 | 旅行

沖縄 宮古島へ


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半年ぶりの一人旅で、沖縄の宮古島に2泊3日で行ってきました。
上の写真は砂山ビーチ。宮古島に行ったのは2回目ですが、毎回、宮古島の優しい海の色の美しさには、感動です。

羽田空港から1日1往復出ているANAの直行便をマイレージでとりました。
行きは羽田を11時40分発で宮古島には14時45分に到着。

1泊目は、今年の1月に新しくできた「HOTEL LOCUS」に泊まりました。
このホテルのコンセプトは「ハンドクラフトデザイン」。建築やインテリアに沖縄のアーティストの工芸や素材を取り入れていて、沖縄のデザインホテルという感じでした。
スタッフの方は皆さんとてもフレンドリーで、ホテルは全てにおいておしゃれで、それでいて気楽に寛げる居心地の良さがあって快適でした。

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カジュアルなホテルなので、客室は13.1m~のコンパクトルームから36.5m~のプールテラス付きのタイプまでの6種類。
私は、23.7mのコーナービューツインルームに泊まりました。
できたばかりのホテルなのですごくきれいで、デザインもおしゃれで、広すぎず狭すぎずでとても落ち着ける部屋でした。


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客室の2つの窓からは、海辺ではなくて港が見えるのですが、海の色がきれいだから、海が見えないよりはいい感じでした。
ホテルの前の平良港をお散歩していると、船がたくさん並ぶハーバーの風景も趣きがあってよかったです。


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1泊朝食付きプラン(税込17300円)で申し込みましたが、ホテルのレストラン「Locus Table」が、一人でもとても居心地がいい感じだったので、夕食、朝食、ランチとついつい通ってお料理を楽しみました。

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2日目は、伊良部島の「Soraniwa Hotel and Cafe」に宿泊。
5年前に宮古島に行った時は、伊良部島に渡る橋がまだできていなくて、レンタカーごと船に乗せて島に行きましたが、2年前に全長3540mの伊良部大橋が完成。この橋を見るのも、今回の旅の目的の1つでした。
レンタカーで何度か渡ったり、徒歩で途中まで行ったりして、感動の時間を過ごしました。

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「Soraniwa Hotel & Cafe」さんも、昔から憧れの宿で、いつか泊まりたいと思っていました。
センスのいいインテリア、窓からの美しい海、沖縄の素材を楽しめる美味しいお料理、温かいおもてなし...やっぱり行けてよかったです。
2食付き税込23000円。一人だと割高ですが、他にも一人旅の女性がいらっしゃいました。



最終日は、東急ホテル&リゾーツ前の与那覇前浜ビーチでグラスボートに乗り、船の底のガラス越しにお魚の観察もしました。

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前回、宮古島に行った時に、このビーチで娘とサンセットクルーズの船に乗って、与那覇前浜の海の美しさに心が洗われるような気持ちになったので、また行きたいと思っていました。
今回、宮古島滞在中はほとんど曇りか雨だったのですが、最終日に一瞬晴れた時には、海の色が一段とエメラルドブルーに見えて、すごかったです。

沖縄は、石垣島、西表島、竹富島、沖縄本島に行ったことがありますが、宮古島の海の色は特別な美しさがあって、また来れたことの幸せをかみしめてきました。




by Toko-livicafe | 2018-04-22 20:58 | 旅行

新島へ 

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伊豆諸島の新島へ日帰りで行ってきました。
東京の南160kmの太平洋上の新島。
調布飛行場から35分、19人乗りの小さな飛行機で別世界のような島に着きました。
飛行機は揺れることなく、快適な空の旅でした。

大型ジェット機に比べるとかなり低空を飛んでいる印象でした。窓からの風景がいつも見ていた飛行機からの景色とは違い、東京の町が本当にかわいらしいミニチュア模型のように見えてびっくりしました。
間近に回るプロペラの気流のせいか、周りがぼけて見えて写真家の本城直季氏の写真のイメージそのものでした。

離陸してからミニチュア東京の町の風景、三浦半島、太平洋上、大島、利島を越えて新島空港へと、窓からの景色に見とれていたらあっという間の35分間。
そして新島空港に着く直前に、空中か海上からしか見えない圧巻の景色が左側の窓から見ることができました。
それは、新島の南西端にある白ママ断崖という巨大な白い崖。
崖の前の海岸が狭くなっていて、崖崩れも起きやすいので通れず、島の海岸の横から一部だけ見ることができるというものです。
それが飛行機の窓から正面全体もはっきりと見ることができて、感動でした。
(機内はカメラ、電子機器の使用不可とのことで、撮影はできませんでしたが。)

私は、折りたたみ自転車を飛行機に乗せて持って行き、同行した娘は、空港近くのレンタサイクル屋さんで自転車を借りて、島をまわりました。

続きます。

→ 新島サイクリング





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10月開講 「カルトナージュ&縫わないバッグ 定期クラス
   月1回、2時間コース or 3時間コース
  



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「鎌倉スワニーの生地で作る 縫わないバッグと小物」 
 両面テープとカシメ金具で作る布バッグ 
河出書房新社刊  デザイン・製作 Toko
 Amazon


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 針と糸なしでできる縫わないバッグと小物」の本 河出書房新社刊
 著者 Toko
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by Toko-livicafe | 2017-10-02 11:23 | 旅行