Bag without kneedle work & Cartonnage


by Toko-livicafe
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カテゴリ:旅行( 93 )

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浜名湖滞在中に必ず行くのが、浜松市の山側にあるnicoe(ニコエ)。
鰻パイで有名な春華堂が展開する和菓子店、洋菓子店、レストラン、オブジェのある庭園などが入っています。

この中の和菓子店の五穀屋さん(上の写真)は、建築家の永山佑子さん設計で、あまりに素晴らしい空間でびっくりします。
小さなイートインスペースもあり、円形の中庭を眺めながらお茶とお菓子を味わえ、至福の時間を過ごせます。

お菓子の種類はたくさんあり、どれもとても美味しいです。「五穀せんべい 山むすび」は、軽くて香ばしく身体にも良さそうで気に入っていて、お土産にもおすすめです。

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上の写真で、山むすびをのせている木のお皿は、香川県のGOLDCRAFTのもの。
最近、自由が丘のお店でみつけて、形や薄さ、木の質感が気に入って6枚揃えました。

下に敷いているのは、秋田杉の板膳です。
やはり、軽くて木の質感が好きで、途中で同じものを買い換えたりしながら、昔から使い続けています。

どちらも使っていると時々お問い合わせいただくので、ご紹介してみました。





by Toko-livicafe | 2019-06-23 06:06 | 旅行
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今回の沖縄旅行では、恩納村の高台にある沖縄科学技術大学院大学の見学コースにも参加してきました。
大学のスタッフの方からとても丁寧な説明を受けながら、約1時間に渡って大学院大学の中をご案内いただきました。

ここに行くきっかけとなったのは、前回の3月に沖縄ひとり旅に行った時に偶然知ったことからでした。
まず、海を見ながら本が読めるという恩納村の図書館に行きました。図書館の1階が恩納村文化情報センターになっていて、そこで外国の街並みのようなすてきな写真を見つけました。

観光ガイドブックには載っていないし、恩納村のどこに、こんなにすてきな場所があるのかしらと思いました。
そこでスタッフの方に聞いてみたら、沖縄科学技術大学院大学 OISTのことを教えてくれました。誰でも自由に見学ができて、大学のカフェも使えるとのことでした。

早速、情報センターから車で10分ほどの大学院大学に行ってみました。
今まで恩納村全体を車でずいぶんまわったし、ネットやガイドブックなどでも下調べしてきましたが、こちらのことは全く知りませんでした。
メインの通りから外れて少し山の上の方に車で上るので、知る人ぞ知るという所のような感じです。

行ってみたら、海を見渡せる広大な敷地、ハイセンスな建築、外国に来たみたいな街並みで、あまりに素晴らしい環境の大学院大学で、びっくりしました。
受付で見学者のネームプレートを受け取り、海を見渡せるカフェにも行って来ました。

私が恩納村の情報センターで見た写真と同じ場所で写真を撮ってみました。上の写真左上に載せたものですが、このすてきな街並みの建物は大学院大学の研究者や学生さん用の宿舎とのことでした。撮ったのが曇りの日で写真ではわかりにくいですが、建物の間の中央には美しい海が見えます。

3月の沖縄ひとり旅から帰ってから夫に沖縄科学技術大学院大学のことを話したら、仕事の参考としても興味があるようで早速、説明付きの見学コースに申し込みしていて、今回の5月末〜6月始めの沖縄旅行の準備に入ったのでした。

毎年約1000名の受験者の中から40名だけ選ばれるという優秀な学生さん達は外国人も多く、数百名の研究者、教員、スタッフさんの方々も全て学内での公用語は英語となっているそうです。

沖縄の素晴らしい環境での研究の成果とご発展を祈っております。

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大学の壁に展示されていた航空写真を写真に撮ってみました。
大学院大学の全貌と海の位置がわかります。

自由見学は予約なしで、説明付きの見学コースは予約すればどなたでも行けるので、機会があったら是非。

by Toko-livicafe | 2019-06-16 19:16 | 旅行
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沖縄本島の最北端まで、初めて行ってきました。
自然の野趣あふれる地形が素晴らしくて、遠かったけれど行った甲斐がありました。

沖縄本島の北側の3分の1くらいのエリアは、飛行機で上から見ても建物もあまりなくてほとんどが山林という感じだったので、どんな所なんだろうとずっと思っていました。

空港から車で2時間半くらいの位置にあるので、最北端へ行くには往復5時間かかる半日がかりの観光と言われています。
高速道路も途中半分くらいまでしかないので、普通の道路を延々と北上していく感じになります。(沖縄は電車もありません。)
すごく遠い気がして今までなかなか行けませんでしたが、今回は、長距離運転に強い夫と、運転交代要員の娘と私もいるので安心して向かいました。

那覇空港から約1時間北上した所にある恩納村のホテルから、行きは本島左岸側から東シナ海の海沿いの道を延々と北上して、約1時間半で着いたので、思ったほど遠くない印象。ところが、帰りは行きとは別の道を通りたいと思い本島右岸の太平洋側の道を選んだら、この道が海沿いを走ったり山の中に入ったりとかなり曲がりくねっていて、恩納村まで戻って来るのに2時間半くらいかかりました。

曇っている日でしたが最北端 辺戸岬の断崖絶壁の岩の景観も素晴らしかったし、その近くにある大石林山も、びっくりするくらいすごい所でした。
自然にできた槍のように尖った奇岩群や亜熱帯の森林を30分または1時間で回れる散策コースがあり、その景観はどの場面もすごい迫力で、本当に驚きました。

遠いけれど、沖縄最北端へのドライブ、とてもおすすめです。
名護の町で乗り換えがありますが、那覇からバスでも行けるようです。



続きます。






by Toko-livicafe | 2019-06-14 23:43 | 旅行
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今回の沖縄旅行は夫と娘との3人だったので、客室の広いコンドミニアムでゆったりできるように、恩納村のカフーリゾート フチャク コンドホテルのアネックス棟に泊まりました。
約70平方メートルの1LDKで4ベッド。ソファコーナーとダイニングテーブル、キッチン、洗濯機、乾燥機なども、揃っています。

前からずっと泊まりたかった所だったのですが、1人だったりすると広すぎるくらいの空間があるので、3名で泊まるのにぴったりで大変快適でした。

カフーとは沖縄の言葉で幸福を表すそうです。10年程前にできた比較的新しいホテルで、ホテル棟、コンド棟、アネックス棟の3つに分かれています。
私達が泊まったアネックス棟は2年前にできた1番新しい棟で、コンドミニアムの部屋は広くてすごくきれいで、センスのいいインテリア、9階の高層階から目の前に広がる海の景色と、期待どおりの素晴らしい滞在ができました。

1部屋で1泊につき29350円(3名分)だったので、他の同じクラスのホテルだと金額的にツインルームになるのですが、こちらのコンドミニアムはスイートルーム仕様の広さと間取りで、大変良かったです。

部屋のテラスの椅子に座っていつまでも海を見ていて、最高の沖縄時間を過ごせました。

沖縄のホテルやコンドミニアムは、暑い季節になるにつれて値段が上がっていきますが、私は東京や静岡が寒い季節に暖かい沖縄に行くというのが気に入っていて、滞在もしやすいので冬から春の間に行く機会が多かったです。

今回、梅雨の時期の沖縄は初めてでしたが、思ったほど蒸し暑くもなくて快適で、さすが沖縄!って思いました。


続きます。



by Toko-livicafe | 2019-06-14 11:56 | 旅行

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昨年、恩納村にできたばかりのリゾートホテル ハイアットリージェンシー 瀬良垣
初めて行ったのは今年の3月で、沖縄ひとり旅で泊まりすっかり気に入ってしまいました。

もともと何もない無人島だった所を買い取り、橋を作ってホテルを建てたそうで、半島のように車や徒歩で行き来できるようになっています。

ラウンジの壮大な空間デザイン、美しいインフィニティプール...
朝食のバイキングも普通のメニューと違い、工夫と上質のお味でおすすめだし、プールサイドの作りがゆっくり座って本を読んだりするのにも落ち着けて、なんともいい感じです。

今回(5月末〜6月始め)の旅行は3人なので、リビングルームの広い別のコンドミニアム(カフーリゾート )に泊まりました。
そちらもかなり良かったので、次回の記事でご紹介したいと思います。

今回の沖縄滞在中もハイアットリージェンシー瀬良垣に朝食や夕食に来たり、ラウンジでお茶とケーキしたりと、ついつい通ってしまいました。




by Toko-livicafe | 2019-06-14 10:32 | 旅行
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恩納村に来ると必ず行く、丘の上のカフェ 土花土花(どかどか)。
テラスからの海の美しい風景と爽やかな風、何回行っても感動します。

食べ物のメニューは、ピザ、タコライス、カレーで、どれもとても美味しいです。
今回の滞在中も2回行き、今まで何度か来た時はピザとタコライスを食べていたけど初めてカレーを夫が頼んだら、その美味しさに感激。
次回来る時はカレーをしっかり一人分食べたいと宿題のような気持ちになっています。

陶芸のアトリエギャラリーのカフェなので、器も全て手作りで、ショップもあって楽しめます。


続きます。




by Toko-livicafe | 2019-06-14 09:40 | 旅行

沖縄に行って来ました。


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5月末から6月始めにかけて、沖縄本島に家族3人で旅行に行きました。
写真は今回泊まったコンドミニアム(カフーリゾート )前の海岸です。
タイガービーチ、フチャクビーチに続いていて、人も少なくて落ち着いた美しい海辺でした。

着いたのが沖縄が梅雨入りして1週間が経った日でしたが、それまで梅雨入りしてから1度も雨が降らなかったそうですが、その日が初めての雨とのことでした。
滞在中は曇りが多く、車で移動中やホテル滞在中に雨が降ることがありましたが、外を歩いている時は幸い降られず、梅雨時期の沖縄旅行としては思ったほど大変でなくて快適に過ごせました。

私は羽田空港から沖縄に飛び、静岡の夫と娘は車で名古屋まで行き名古屋空港から出発したので、那覇で合流しました。
帰りは3人とも名古屋空港周りで、静岡へ。
(静岡空港からも1日1往復、ANA便が那覇まで飛んでいて、近くて便利なのですが、今回は旅程の時間が合わず残念でした。)

私は沖縄が好きで今回で10回目くらいになりますが、沖縄本島での宿泊は最近は中北部の恩納村が気に入っています。
那覇空港からも車で1時間くらいで行きやすいし、美ら海水族館のある北部にもさらに北に1時間半くらいでアクセスできるのどちらに行くにも動きやすく、そして何と言っても恩納村のリゾート感溢れる雰囲気が好きです。

続きます。



by Toko-livicafe | 2019-06-14 07:46 | 旅行
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ゴールデンウィークに東京から来てくれた友達との観光、2日目。

浜名湖の家のテラスで朝食後、モーターボートクルージングに参加しました。
浜名湖の支湖、猪鼻湖から出発して、橋の下をくぐって浜名湖を周遊して戻る30分間。
船酔いが苦手な私でも、ほとんど揺れがなかったので、美しい風景と空に囲まれてリフレッシュできました。
考えてみたら海ではなくて湖だから、波が少ないのですね。
この季節の浜名湖の風は爽やかで、ちょっとハワイの風に似ている気がします。




次に車で向かったのは、静岡県浜松市都田の北欧デザインの村 「ドロフィーズ」。
村に着く前に、天竜浜名湖鉄道(天浜線)の都田駅に寄りました。


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古い無人駅舎の都田駅は北欧デザインにリノベーションされていて、マリメッコカフェも併設されています。
東海道線新所原駅から掛川駅までを約2時間で走る天浜線は、39駅中、ほとんどの駅が無人駅ですが、喫茶店、歯医者さん、パン屋さんなどのお店が併設されている駅もあります。

都田駅のホームには、カフェのすてきなテーブルと椅子。

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ドロフィーズに行く時は、都田駅もはずせないスポットです。



いよいよドロフィーズに到着。
新緑の季節なので一段と美しいです。

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北欧生地のお店。

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ドロフィーズは、地元の都田建設さんが作られている、北欧デザインの村。
北欧生地屋さん、雑貨屋さん、カフェ、蔵の本屋さん、ストーブ屋さん、マリメッコショップ、宿泊施設、レストランなどが田んぼと山々に囲まれた自然の風景の中に点在しています。

どのお店の建物もとてもおしゃれで、住宅の模型が展示されている建物もあるので、お店そのものが結果的に住宅展示場の役割も果たしているのかもしれません。

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住宅を建てる予定のない人も気軽に行けて楽しめる、でもいつかもし家を建てる機会になった時にふと思い出す、新しい発想のコンセプト、素晴らしいなぁと思います。
静岡県にいると、お店、病院、美容院なども一軒家が多いことに気がつきます。


ゴールデンウィーク中は、渋滞や人混みということがネックで、東京にいる時はあまり出かけなかったのですが、こちらではどこへ行くのも渋滞や混雑がなく、非常に快適でした。
それでいて、素晴らしい自然や観光地もあり、本当に穴場的な地域だと思います。
というか、有名観光地でなくても日本全国、こういう所がたくさんあるのだと思います。

今回、ドロフィーズのメインのカフェだけは、前もっての予約ができず当日朝に直接行って予約というシステムで、ゴールデンウィーク中はすぐにいっぱいになるということでしたので、唯一の混雑の経験でした。
私達は旅程的に朝から行けなかったので、ドロフィーズのもう1つのレストラン 9 sense diningなら前もって予約が取れるとのことで、予約して行きました。

9sense diningのランチもとても良かったので、確実に予約したい場合は、この方法、おすすめです。

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美しい自然がいっぱいで、道も空いててドライブしやすい静岡県の西部エリア。
友達が、「◯◯◯(某有名観光地)より、いいわ。」と言うくらい、こちらを気に入ってくれたのは嬉しかった。



by Toko-livicafe | 2019-05-10 11:03 | 旅行
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ゴールデンウィークに、友達が東京から浜名湖の家まで1泊旅行に来てくれたので、車で色々回りました。

1日目は、まず、静岡県袋井市の葛城北の丸へ。(上の写真です。)
ヤマハグループが経営する、広大な庭園の中に価値ある日本建築が立ち並ぶ宿です。
お城のようにも見えますが、古民家を移築して作られています。
この素晴らしい環境には圧倒されますが、意外にも質に対してリーズナブルに泊まれるので、有名観光地ではないからでしょうか。(でも、周りはお茶畑や山々に囲まれた美しい自然がいっぱいのエリアです。)
食事やお茶だけでもできるので、今回は美味しいランチをいただき、その後、庭園のお散歩へ。
こんなにすごいところがあるなんてと、行くたびに感動してしまいます。
私は2度ほど泊まったことがありますが、お部屋は庭園を見渡せる「藤殿のガーデン側」がおすすめです。



次に行ったのが、愛知県新城市の鳳来寺表参道 旧門谷小学校での「スーク緑の10日間」。
廃校になった小学校で10日間、カフェや食堂、クラフトのマルシェが行われています。
前日に行った浜松市三方原のカフェで偶然チラシをもらって初めて知り、当日、急遽行くことになりました。


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着いたのが4時すぎくらいだったから、そろそろ店じまいの準備の時間のようでしたが、山奥の歴史を感じる建物の小学校で、全国からアーティストの方々が毎年集まられる企画を知り、貴重な経験でした。

門谷小学校は、鳳来寺に向かう表参道の途中にあります。
帰りに参道の坂を上って行くと、硯の石の産地でもあるので書道の硯屋さんが並んでいたり、古い趣きのあるお店やカフェがありました。

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表参道はここからは鳳来寺まで、1425段の長い石段に。
硯屋さんのお話ですと、石段を登って行くと往復1時間半、車で山頂まで行く道もあり10分で行けるとのことで、私達は時間的に夕方だったこともあり、車で山頂へ向かいました。


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山頂近くには傘杉が一本、天に向かって伸びるように立っていて、木の力強い生命力に感動しました。
推定樹齢800年、樹高は60m近くにもなり、新日本名木百選にも選ばれているそうです。



2日目に続きます。





by Toko-livicafe | 2019-05-09 21:31 | 旅行

三ケ日みかんの花


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三ケ日みかんの花が開花しました。

道を歩くとむせ返るほどの甘い香りに包まれて、みかんの花の香りがこんなにうっとりするような優しくかわいらしいものとは、初めて知りました。

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みかんの花は、ちょっとジャスミンの花に似ていて、白い花びらが5枚。

奥浜名オレンジロードを車で走ると、窓を開けていてもその香りには気がつかなかったのですが、車から降りて歩いてみたら、山中がみかんの花の香りに包まれていて、びっくりしました。

みかんの花の香りの風を感じながら、お散歩を楽しみました。


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by Toko-livicafe | 2019-05-08 08:38 | 旅行